ETFはとてもいい
2009年4月 5日
投資は同じかごに盛ってしまうと、無くなった時に打撃が大きい。
だから分散投資が必要だとよく言われる。
しかしどのように分散したらいいものなのか、なかなか投資をしていても見えて来ないのだった。そこで、投資の本を買って読んでみたのだ。
その本は、分散投資について、「なぜ必要なのか」の理由から実際の投資の手順まで詳しく解説してある。その手順にそって進めていくと、平均を取った商品がよいそうだ。
商品で言えば、ETF、日経平均225、投資信託などになるようだ。これらの投資はたとえひとつが無くなったとしてもむかでの足のように、全く影響がない(多少はあるだろうけど)というのが売りの投資商品なんだそうだ。
2009年4月 5日|
カテゴリー:国内株式